BCP革新と強靭企業への道
『スマートBCP3.0』-実践のポイントと事例紹介-
BCP革新と強靭企業への道
『スマートBCP3.0』-実践のポイントと事例紹介-

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開催日時
2026年9月17日(木) 15:00~16:15
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開催会場
オンライン
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参加費
無料
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主催
NTTドコモビジネス株式会社
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申込期限
2026年9月16日(水) 15:00
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お申し込みには「メールマガジンの配信許諾」と「プライバシーポリシーへの同意」が必要となります。
参加ご希望の方はお申し込みフォームに必要事項を記載して送信してください。
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Topic
トピック
私たちは何のためにBCPに取り組むのでしょうか。
BCPは「事業継続計画」と定義されているため、計画の立案や文書作成に多くの労力が注がれがちです。しかし、災害は本来想定外のものであり、被害想定に基づいて策定した計画がそのまま的中するとは限りません。
もしBCPがうまく機能していない企業があれば、BCPを再定義し、再構築する必要があるでしょう。企業が直面するさまざまな災害や危機は、今後もなくなることはありません。BCPに未着手の企業であれば、まずBCPの本質を見極め、現場の実態に即した有効な仕組みを組織に実装することが急務です。
そこで、有効性と再現性を兼ね備えた「スマートBCP3.0」をお奨めします。業種や企業規模を問わず、手軽に実践することが可能です。シンプルな方法で小さくスタートし、BCPを継続的に運用できる軌道に乗せることが、強靱な企業づくりへの近道となります。
本セミナー第一部では、先行事例をご紹介するとともに、取り組みを成功に導くための要諦について解説します。
更に第二部では、電話環境のBCP対策についてご説明いたします。
緊急時こそ、タイムリーな情報共有を実現する電話の重要性が高まります。しかし、落雷や浸水・地震などの災害によって電話システムそのものが停止してしまうと、社内外へ大きな影響を及ぼします。また、交通機関の麻痺などにより急遽出社できなくなった時に、電話応対ができないと同様に事業に影響を及ぼします。
このようなリスク対策がステークホルダーからも求められる時代がきており、Smart PBXは、電話回線とPBXをクラウド化することで災害リスクを低減します。さらに、内線番号の追加や設定変更をお客さま自身でWeb上から即日対応可能で、緊急時にも柔軟かつ迅速に対応できます。こうした特長により、Smart PBXは電話環境のBCP対策に貢献します。
BCPは「事業継続計画」と定義されているため、計画の立案や文書作成に多くの労力が注がれがちです。しかし、災害は本来想定外のものであり、被害想定に基づいて策定した計画がそのまま的中するとは限りません。
もしBCPがうまく機能していない企業があれば、BCPを再定義し、再構築する必要があるでしょう。企業が直面するさまざまな災害や危機は、今後もなくなることはありません。BCPに未着手の企業であれば、まずBCPの本質を見極め、現場の実態に即した有効な仕組みを組織に実装することが急務です。
そこで、有効性と再現性を兼ね備えた「スマートBCP3.0」をお奨めします。業種や企業規模を問わず、手軽に実践することが可能です。シンプルな方法で小さくスタートし、BCPを継続的に運用できる軌道に乗せることが、強靱な企業づくりへの近道となります。
本セミナー第一部では、先行事例をご紹介するとともに、取り組みを成功に導くための要諦について解説します。
更に第二部では、電話環境のBCP対策についてご説明いたします。
緊急時こそ、タイムリーな情報共有を実現する電話の重要性が高まります。しかし、落雷や浸水・地震などの災害によって電話システムそのものが停止してしまうと、社内外へ大きな影響を及ぼします。また、交通機関の麻痺などにより急遽出社できなくなった時に、電話応対ができないと同様に事業に影響を及ぼします。
このようなリスク対策がステークホルダーからも求められる時代がきており、Smart PBXは、電話回線とPBXをクラウド化することで災害リスクを低減します。さらに、内線番号の追加や設定変更をお客さま自身でWeb上から即日対応可能で、緊急時にも柔軟かつ迅速に対応できます。こうした特長により、Smart PBXは電話環境のBCP対策に貢献します。
Outline
開催概要
日時
2026年9月17日(木) 15:00~16:15
対象者
- 中堅・中小企業の経営者、管理部門の方
- BCP担当、リスク管理・危機管理担当の方
- 調達・購買部門(サプライヤー管理担当)の方
募集定員
100名程度※先着順で定員に達し次第受付を終了いたします。お早めにお申し込みください。
参加費
無料 受講およびダウンロードに係る通信費はお客さま負担となります。
会場
Webセミナー
- オンライン配信を予定しております。
- 配信ツールのご利用方法・注意点については本ページ下部をご参照ください。
- 配信ツールの接続情報はお申し込み後、別途メールにてお知らせします。
- お申し込み完了メールが届かない場合は、お手数ですが再度お申し込みをお願いいたします。
- 講師と同業、コンサルタントの方、また主催社競合製品・サービスを取り扱う企業はご遠慮ください。
- 講演中の動画撮影・録音はご遠慮ください。
- パソコン、スマートフォン、タブレットなどの端末と、インターネット接続環境が必要です。
- Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波のよいところでご視聴ください。
主催
NTTドコモビジネス株式会社
Program
プログラム(予定)
14:45
15:00
アクセス開始
15:00
15:45
第一部セミナー開始
- はじめに ~ BCPの現状(問題)とBCP革新の取り組み(課題)~
1. BCP再定義(マインドセット)or スマートBCP定義(ミッション)
2. BCP再設計(リメイク)or スマートBCP実践(モーション&アクション)
3. BCP再構築(リストラ)or スマートBCP実装(インストール)
BCP活動事例紹介
15:45
16:05
第二部セミナー開始
- 電話のBCP対策こそ、変化にスマートなSmart PBXで
1.Smart PBXとは
2.なぜSmart PBXは、電話のBCP対策で選ばれるのか
3.導入事例
4.費用対効果
16:05
16:15
アンケート
16:15
終了
※変更や前後する可能性がございます。あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。
Profile
講演者プロフィール
第一部講師

ナブテスコ株式会社 BCP総括事務局・マネージャー / NPO法人 事業継続推進機構・理事
木村 康弘(きむら やすひろ)氏
電機メーカー等で海外調達・国際調達に従事。現職のナブテスコでは、調達統括、グローバルリスク管理を経て、2016年よりBCP(危機管理)専任となる。全事業拠点の現場主導型BCPを推進中、サプライヤーBCP支援を加速中のほか、調達部門(バイヤー)向けにBCP指導人財養成や後進育成にも従事。 事業継続主任管理士、MBCP、一級危機管理士、防災士、リスクアドバイザー、資材管理士、健康指導師、国内MBAの資格を持つ。
第二部講師

NTTドコモビジネス株式会社 Smart PBX販売推進部門
堀内 研人(ほりうち けんと)
元オンプレPBXメーカで営業・販売促進・営業企画に従事。 2023年に当社へ入社し、Smart PBXの販売推進に所属。 ウェビナーや解説動画等プロモーション活動をメインに活動。 オンプレPBXでは実現が難しいBCP対策について、Smart PBXでの解決策を提示。
配信ツールのご利用方法・注意点について
ツール名
J-Stream Equipmedia
端末要件
パソコン( Windows / Mac )、スマートフォン・タブレット端末( iOS ( iPhone / iPad )、Android OS )
※「J-Stream Equipmedia」の利用については、各利用者さまの責任によるものとし、リンク先ホームページの利用またはそこに記載される情報などについていかなる推奨、保証などもするものではありません。
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