



Point
見えない脅威を可視化!ASM×OTで備える実践的な対策をご紹介
対象者
- 攻撃対象を“見える化”したい方
- 最新の外部攻撃に備えたい方
- IT資産やクラウド環境の管理に悩んでいる方
- OTセキュリティの最前線を知りたい方
- 制御系ネットワークの安全性を強化したい方
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Theme
クラウド活用の拡大、外部委託の増加、そして制御システムのネットワーク化が進む中、企業を取り巻くセキュリティリスクは社内外を問わず、ますます複雑化・拡大しています。
本セミナーでは、異なるセキュリティ領域に対する2つの実践的アプローチをご紹介します。
今や、「自社がどのような攻撃対象になっているのか」を把握することは、セキュリティ対策の第一歩となっており、ASM(Attack Surface Management)の重要性はますます高まっています。第一部では「見えていないリスクを可視化するASM」をテーマに、最新の脅威動向から具体的な対策までをわかりやすく解説します。
続く第二部では、IT(情報技術)とOT(運用技術)の連携が進む中で、企業にとって喫緊の課題となっている「制御系ネットワークの防御」に焦点を当てます。OT環境における最新の脅威動向を踏まえ、制御システムの安全性を確保するために求められるセキュリティ対策のポイントを整理します。さらに、クラウドベースで可視化と異常検知を実現するOT-IDS「OsecT」について、その特長・機能・導入のしやすさを具体的にご紹介します。
(※2025年10月開催当時のものとなります)

Program
00:09
ダークウェブ・脅威の最新動向から考える
広がり続ける“攻撃対象”とASMの重要性
~自社を守るために必要なモニタリングとは~
00:30
1. ハッカーの攻撃から身を守ろう最新のダークウェブ・脅威事例
14:43
2. アタックサーフェスの脅威に対する当社の取り組み
19:20
3. 簡単シンプルなアタックサーフェスマネジメント
「WideAngle ASM」のご紹介
24:18
ITとOTの融合時代に備える 実践的OTセキュリティ対策とは?
25:40
1. OTの脅威動向
34:45
2. OTのセキュリティ対策
44:40
3. OT-IDS「WideAngle OsecT」のご紹介
57:52
終了
Profile
事業開発室 徳井 優貴(とくい ゆうき)氏
ダークウェブ領域を専門とするセキュリティアナリストとして従事。漏洩データやハッカーに関する脅威情報を収集・分析し、未来の脅威動向の研究に取り組む。ETL処理を活用した分析基盤の構築も担当。(※2025年10月開催当時のものとなります)
プラットフォームサービス本部
マネージド&セキュリティサービス部 瀬戸 真音(せと まさね)
2023年から、CSIRTでの社内セキュリティインシデント対応に従事。その後、2025年からCSIRTでの経験を活かし、法人向けセキュリティサービスの販売・運用業務に従事。(※2025年10月開催当時のものとなります)
イノベーションセンター
テクノロジー部門 兼 マネージド&セキュリティサービス部 加島 伸悟(かしま しんご)
これまでにバックボーンネットワークにおけるトラフィック監視技術の開発や国際標準化、2021年のオリンピック・パラリンピック競技大会のセキュリティ体制立ち上げ、NTTグループのセキュリティガバナンス推進業務などに従事。現職では、OT向けIDS「OsecT」のお客さま提案、導入支援、開発運用チームのマネジメントなどを担当しながら、セキュリティ技術開発グループを牽引し、R&D発のセキュリティ技術のビジネス化に奔走している。(※2025年10月開催当時のものとなります)
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